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2026.01.14

【NEW】ポルシェ・718ケイマン(経年車・2019年)

茨城県からのお客様

「ポルシェ・718ケイマン(2019年式)」の施工事例です。

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロエクストリーム

◆窓ガラス撥水加工

ポルシェ・718ケイマン(2019年式)は、ミッドシップレイアウトによる優れた重量配分と、正確で気持ちの良いハンドリングが最大の魅力です。2.0L水平対向ターボエンジンは鋭い加速と十分なパワーを備え、ワインディングでは意のままに操る楽しさを味わえます。コンパクトながら前後に荷室を持ち、日常使いも可能な点も評価が高く、「走り」と実用性を高次元で両立したスポーツカーです。

 

リボルトでは、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。コーティング車ですので経年よりも良い状態でしたが改めて、水染み、汚れ、キズをできる限り除去を行い見た目はもちろんのことですが、セラミックコーティング剤の定着を良くします。

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

【下地処理の例】

【ボンネット】

よくある洗車キズが全体的に目立っていました。

 

 

【エンブレム周り】

シミなどが目立っていたので数回ケミカル剤を使用しキレイにしました。

 

 

【テイルランプ】

洗車キズをポリッシャーで磨きキレイにしました。

 

 

【窓枠周り】

雨ジミがたくさん付着していましたが研磨し改善しました。

 

 

 

 

このたびは、リボルト・プロ エクストリームのご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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SHOP INFO リボルト松戸店

リボルト松戸画像