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2025.01.21

マツダ・MX-30(2023年・経年車)

八千代市からのお客さま

「マツダ・CX-30(2023年・3年未満」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆部分コーティング(カウルトップ+ワイパー)
◆窓ガラス撥水加工

 

マツダ・CX-30は、洗練されたデザインと優れた走行性能を兼ね備えたコンパクトクロスオーバーSUVです。​「魂動(こどう)デザイン」を体現したエクステリアは、伸びやかなクーペの美しさとSUVの力強さを融合させ、どの角度から見ても美しい造形が魅力です 。​

室内は、上質な素材と精緻な仕上げが施され、まるで上級セダンのような高級感を提供します。​また、静粛性にも配慮されており、ドアスピーカーの配置を工夫することで、静かな車内空間が実現されています 。走行性能においては、2.0Lガソリンエンジンや1.8Lディーゼルエンジンなど、多彩なパワートレインが選べます。​特に「SKYACTIV-X」エンジンは、ガソリンとディーゼルの良いとこ取りをした革新的な技術を採用しています 。​さらに、荷室容量は430Lと広く、ベビーカーとスーツケースを同時に積むことができる実用性も兼ね備えています 。都市部でも取り回しやすいサイズ感と、ファミリー層にも配慮した設計が、CX-30の大きな魅力です。

 

オーナー様からはリボルト・プロエクストリームの施工をご用命いただきました。

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。

 

【ボンネット】

LEDライトを使い、いろんな角度から洗車キズを確認しながら研磨し綺麗にします。

 

 

 

【エンブレム】

ケミカル剤で除去できない染みは手磨きをおこない綺麗にいたしました。

 

 

 

【ピラー】

ピアノブラックのピラーはキズが目立ちやすいです。LEDライトで念入りに確認しキズをとってコーティングいたします。

 

 

 

 

【ルーフ】

ルーフはボンネット同様に雨染みが残りやすい部分なので雨染みが残らないように下地処理いたしました。

 

 

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

 

このたびは、リボルト・プロ エクストリームのご用命をいただきましてありがとうございました。

 

 

 

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