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2025.11.24

メルセデスベンツ・G350d(新車・2025年)

船橋市からのお客様

「メルセデスベンツ・G350d(2025年式・新車)」の施工事例です。

今回は以下の施工を行わせていただきました。

◆リボルト・プロエクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

メルセデスベンツ・G350d(2025年式・新車)は、アイコニックなGクラスのベーシックディーゼルモデルとして、日本でも人気の高い高級SUVです。まず3.0L直列6気筒ディーゼルエンジンを搭載し、286ps級のパワーと豊かなトルクで力強い走りを発揮します。これは街中から高速、オフロードまでスムーズな走行につながる性能です。ディーゼルならではの燃費性能や日常走行での扱いやすさも魅力の一つです。

外観は伝統的なスクエアフォルムを継承しつつ、最新の安全・快適装備も充実。高級感ある内装には快適性の高いシート、先進ドライバーアシスト、最新インフォテインメントなどが備わり、日常から長距離まで快適な移動が可能です。Gクラスならではの堅牢ボディは資産性やリセールバリューの高さでも評価されています。

「威圧感のある存在感」「本格オフロード性能」「高級SUVとしての快適性」をバランスよく持つ1台で、唯一無二の存在感と実用性を求める人に特におすすめする一台となっております。

オーナー様は、納車後間もなくご入庫くださいました。リボルトでは、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。もちろん新車であってもです。新車の場合はクリア層を不要に削ることなく下地処理を行ない見た目はもちろんのことですが、セラミックコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

 

 

 

 

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