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2026.03.19

ホンダ・シビックタイプR(2026年・新車)

埼玉県からのお越しのお客様

「ホンダ・シビックタイプR(2026年式・新車)」の施工事例です。

今回は以下の施工を行わせていただきました。

◆リボルト・プロエクストリーム

◆窓ガラス撥水加工

◆ホイールコーティング

 

ホンダの新型「シビックタイプR(2026年モデル)」は、FF最速を目指す究極のスポーツ性能と日常性を高次元で両立した点が魅力です。2.0L VTECターボは約330PSを発揮し、6速MTとの組み合わせでダイレクトな操る楽しさを実現。さらに高剛性ボディと進化した空力設計により、高速域でも路面に吸い付くような安定感を誇ります。

2026年モデルでは、冷却性能やエアロを見直した外装や、最新のコネクテッド機能の搭載などで完成度が向上。加えて、レース部門HRCが関与する新グレードも登場し、よりサーキット志向の性能も強化されています。

電動化が進む中で“純ガソリンの本格スポーツ”としての希少価値も高く、走り・技術・所有満足のすべてを兼ね備えた一台といえます。

 

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

「リボルト・プロエクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。

 

 

コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

 

 

 

 

このたびは、リボルト・プロエクストリーム施工のご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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リボルト松戸画像