GALLERY 施工ギャラリー

2026.05.02

トヨタ・ハリアー(新車・2026年)

松戸市からのお客様

「トヨタ・ハリアー(2026年式・新車)」の施工事例です。

今回は以下の施工を行わせていただきました。

◆リボルト・プロ

◆窓ガラス撥水加工

◆ホイールコーティング

◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

トヨタ・ハリアーは、都会的で上質なデザインと快適な乗り心地を兼ね備えたミドルサイズSUVです。流麗なクーペ風シルエットと高級感のある内装が特徴で、日常使いからロングドライブまで満足度の高い仕上がりとなっています。

走行性能では、静粛性の高さとしなやかな足回りが魅力です。ハイブリッド車やプラグインハイブリッド車も選べ、燃費性能と力強い走りを両立しています。また、先進運転支援システム「Toyota Safety Sense」を搭載し、安全性にも配慮されています。

さらに、大容量ラゲージスペースや使い勝手の良い装備を備え、ファミリー層から上質な移動を求めるユーザーまで幅広く支持されています。デザイン性・快適性・安全性・環境性能を高いレベルでバランスさせたSUVであることが、ハリアー最大の魅力です。

 

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

今回、ご用命いただいたリボルトグループで10年以上の実績のある「リボルト・プロ」は、艶、輝きをさらに一段増す効果があります。従来の分子量が大きなタイプではなく分子量を小さくした低分子・完全硬化型ガラスコーティングになります。無機のガラス被膜が無機の汚れを引き寄せやすいというのは、分子量が大きなタイプに見られる特有の性質のようです。分子量が小さい場合でもそれ自体は無機ではありますが、分子量が大きなものに比較すると無機の汚れは引き寄せにくいという性質を持っています。分子量の違いがガラス被膜の性質の違いに現れています。

 

分子量が小さいことは、ガラス被膜としての安定化にもなります。ポリシラザン系のガラス被膜の膜厚は1μm未満ですが、我々の低分子量ガラス被膜は約2~4μmという圧倒的な膜厚を確保できております。この圧倒的な膜厚により被膜自体の耐久性が増し、ボディーの塗装への外部環境からの保護に重要な役割を果たしております。

 

 

 

 

 

このたびは、リボルト・プロ施工のご用命をいただきましてありがとうございました。

 

お見積もり、お問い合わせ、ご質問はこちらからお願いいたします

SHOP INFO リボルト松戸店

リボルト松戸画像