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2026.07.13

アウディ・RS3(新車・2026年)

船橋市からのお客様

「アウディ・RS3(2026年式・新車)」の施工事例です。

今回は以下の施工を行わせていただきました。

◆リボルト・プロ

◆窓ガラス撥水加工

◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

◆ホイールコーティング

 

2026年モデルのアウディ RS3は、コンパクトなボディにスーパーカー級の走行性能を凝縮した高性能スポーツモデルです。最大の魅力は、伝統の2.5L直列5気筒ターボエンジンが生み出す力強い加速と独特のエンジンサウンドで、日常走行からサーキットまで高い満足感を味わえます。また、四輪駆動システム「quattro」により、雨天や雪道でも優れた安定性とトラクションを発揮。さらに、RSトルクスプリッターが左右後輪への駆動力を最適配分し、コーナリング性能を大きく向上させています。最新のデジタルコックピットや高品質なインテリア、先進運転支援システムも備え、快適性と実用性も十分です。普段使いできる扱いやすさと、アクセルを踏み込んだ瞬間に味わえる圧倒的なスポーツ性能を兼ね備えている一台になります。

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

今回、ご用命いただいたリボルトグループで10年以上の実績のある「リボルト・プロ」は、艶、輝きをさらに一段増す効果があります。従来の分子量が大きなタイプではなく分子量を小さくした低分子・完全硬化型ガラスコーティングになります。無機のガラス被膜が無機の汚れを引き寄せやすいというのは、分子量が大きなタイプに見られる特有の性質のようです。分子量が小さい場合でもそれ自体は無機ではありますが、分子量が大きなものに比較すると無機の汚れは引き寄せにくいという性質を持っています。分子量の違いがガラス被膜の性質の違いに現れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

このたびは、リボルト・プロ施工のご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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リボルト松戸画像