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2025.06.06

レクサス・NX(2025年式・新車)

千葉県内からのお客さま

「レクサス・NX(2025年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロエクストリーム
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)
◆シートコーティング
◆カーフィルム

 

レクサス・NX350h(2025年式)は、プレミアムコンパクトSUVとして上質さと実用性を兼ね備えたモデルです。搭載される2.5Lガソリンエンジンとモーターによるハイブリッドシステムは、滑らかな加速と高い燃費性能を両立させ、日常走行から長距離移動まで快適にこなします。エクステリアはシャープなスピンドルグリルと流麗なシルエットが特徴で、内装は「Tazuna」コンセプトに基づく直感的な操作性と高級感あふれる素材使いが評価されています。さらに最新の安全装備Lexus Safety System+を標準で備え、ドライバー支援技術も進化を遂げています。NXシリーズは2014年に初代が登場し、都市型SUVとしての地位を確立、2021年のフルモデルチェンジでより洗練された第2世代となり、今回の2025年式では細部の改良や装備充実が図られました。評判としては静粛性や快適な乗り心地、信頼性の高さが特に好意的に受け止められています。それでも総じて、NX350hは高級感と環境性能をバランスよく備え、長く安心して乗れる一台として多くの支持を得ているモデルです。

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

このたびは、リボルト・プロ エクストリームのご用命をいただきましてありがとうございました。
また、今回は、運転席、助手席、後部席、センターコンソールボックス、ステアリングのシートコーティングもご用命いただきました。ボディコーティングと同様にお奨めのメニューです。

 

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リボルト松戸画像