GALLERY 施工ギャラリー

2025.07.21

ホンダ・シビックタイプR(2025年式・新車)

柏市からのお客さま

「ホンダ・シビックタイプR(2025年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロエクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

2025年式ホンダ・シビックタイプRは、FF車として世界最速クラスの走行性能を誇るハイパフォーマンスモデルです。2.0リッター直噴ターボエンジンは約325馬力を発揮し、6速マニュアルトランスミッションと組み合わせることで、0-100km/h加速は約5.3秒と俊敏な走りを実現します。シャシーにはダブルアクスルフロントサスペンションとマルチリンク式リアサスペンションを採用し、トルクステアを抑えつつ正確なコーナリング性能を発揮。サーキット走行から日常の街乗りまで幅広く対応します。内装は9インチタッチスクリーンやApple CarPlay、Android Auto対応、Bose製12スピーカーオーディオ、ワイヤレス充電、デュアルゾーンエアコンなど快適装備も充実しています。安全面ではHonda Sensingを標準装備し、先進の運転支援機能を提供。歴史的には1997年の初代登場以来、シビックタイプRはホンダの技術と情熱を体現するモデルで、2025年式はその最新世代です。評判としては、走行性能やデザインの評価が非常に高く、走る楽しさを追求するドライバーから根強い支持を得ています。一方で価格の高さや燃費性能への懸念もありますが、それを上回る運転の楽しさが魅力のモデルです。

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

このたびは、リボルト・プロ エクストリームのご用命をいただきましてありがとうございました。

 

お見積もり、お問い合わせ、ご質問はこちらからお願いいたします

SHOP INFO リボルト松戸店

リボルト松戸画像