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2025.07.31

三菱・エクリプス(2025年式・新車)

松戸市からのお客さま

「三菱・エクリプス(2025年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロエクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工

 

2025年式三菱・エクリプス クロスは、スタイリッシュなデザインと高い実用性を備えたコンパクトSUVです。1.5リッターターボエンジンとCVTを組み合わせ、全車にS-AWC(スーパー・オールホイールコントロール)を標準装備することで、雪道や悪路でも安定した走行性能を発揮します。燃費は市街地約25mpg、高速約28mpgと優秀で、1,500lbの牽引能力も備えており、日常からアウトドアまで幅広いシーンに対応可能です。インテリアには7〜8インチのディスプレイやApple CarPlay、先進安全装備が充実し、後席を倒せば最大約1,400リットルの荷室容量を確保できます。モデル名はかつてのスポーツクーペ「エクリプス」に由来し、SUVとして再生された現在もブランドを代表する存在となっています。評判としては、長期保証や信頼性の高さ、扱いやすさが評価される一方で、エンジンの静粛性や内装の質感について改善を望む声もあります。総じて、エクリプス クロスは堅実な走行性能と安心感を提供する、三菱の主力クロスオーバーとして高い支持を集めています。

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

このたびは、リボルト・プロ エクストリームのご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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リボルト松戸画像