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2025.08.07

ホンダ・N-ONE(2025年式・新車)

松戸市からのお客さま

「ホンダ・N-ONE(2025年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロエクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

2025年式ホンダ・N-ONEは、ホンダの軽自動車ラインナップの中でも独自の存在感を放つモデルです。丸目ヘッドライトをはじめとするレトロモダンなデザインは、1960年代の名車「N360」をモチーフにしながらも現代的にアレンジされ、街中でひときわ目を引きます。搭載される660ccエンジンは自然吸気とターボの両仕様が用意され、特にターボ搭載のRSグレードは軽快でキビキビした走りが楽しめると評判です。全車に先進安全装備Honda SENSINGを標準装備し、軽自動車ながら高い安全性を誇ります。室内は工夫が凝らされており、後席のシートアレンジによって荷室を広げられるため実用性も十分。歴史的には2012年の登場以来、個性的なデザインと実用性を武器に多くのファンを獲得し、軽カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど高評価を得てきました。評判としては「デザインに一目惚れした」「街乗りが楽」といった声が多く、一方で「後席が狭め」「価格がやや高い」という指摘もあります。総じて、2025年式N-ONEは日常の移動を楽しく彩る軽自動車として、多くのユーザーに愛される一台となっています。

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

このたびは、リボルト・プロ エクストリームのご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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リボルト松戸画像