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2025.08.14

マツダ・CX-60(2022年式)

松戸市からのお客さま

「マツダ・CX-60(2022年式)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロエクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

2022年式マツダ・CX-60は、同社初の縦置きプラットフォームを採用したミドルサイズSUVで、上質な走行性能とデザイン性を兼ね備えています。パワートレインは3.3L直列6気筒ディーゼルや2.5L直列4気筒PHEVが用意され、直6ディーゼルモデルは254馬力・550Nmのトルクを発揮し、力強く滑らかな加速を実現します。i-ACTIV AWDやKinematic Posture Controlにより、ワインディングや高速道路、雪道でも安定した走行性能を提供します。エクステリアは流麗なデザインで、インテリアには白基調のナッパレザーや高級感のあるファブリックダッシュボードを採用し、所有する喜びを感じさせます。安全面ではi-Activsenseによる先進運転支援や360度カメラ、ヘッドアップディスプレイが標準装備され、安心感も高いです。ユーザーからは「力強い走りが楽しい」「安定性が高い」と好評な一方、「市街地での段差や低速ステアリングに改善余地がある」との意見もあります。総じて、CX-60は走行性能、快適性、安全性を高次元で両立させた、上質なSUVとして魅力的な一台です。

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

このたびは、リボルト・プロ エクストリームのご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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リボルト松戸画像