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2025.12.10

ホンダ・シビックタイプR(新車・2025年)

取手市からのお客様

「スズキ・フロンクス(2025年・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。

◆リボルト・プロ

◆部分コーティング(カウルトップ+ワイパー)

◆窓ガラス撥水加工

◆ホイールコーティング

2025年のホンダ・シビックタイプRは、走りの質を徹底追求した最新ホットハッチです。2.0Lターボ+VTECエンジンは315馬力・310lb-ftの強大なパワーを発揮し、6速マニュアル+レブマッチ機能で操作感も刺激的です。軽量ボディやアダプティブダンパー、ヘリカルLSD、ブレンボ製大径ブレーキなど本格的な走行性能パーツを採用し、コーナリング性能と安定性も高めています。4つのドライブモード(Comfort/Sport/+R/Individual)で日常からサーキットまで幅広く対応。エアロダイナミクスを突き詰めたスタイリングと専用スポーツシート、高機能インフォテインメント、先進安全装備も備え、実用性と快適性も両立しています。このモデルは“公道で楽しめる本格スポーツカー”としての魅力が際立っている一台です。

リボルトでは、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。新車であっても最小限の研磨量で下地を整え、見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

今回、ご用命いただいたリボルトグループで10年以上の実績のある「リボルト・プロ」は、艶、輝きをさらに一段増す効果があります。従来の分子量が大きなタイプではなく分子量を小さくした低分子・完全硬化型ガラスコーティングになります。無機のガラス被膜が無機の汚れを引き寄せやすいというのは、分子量が大きなタイプに見られる特有の性質のようです。分子量が小さい場合でもそれ自体は無機ではありますが、分子量が大きなものに比較すると無機の汚れは引き寄せにくいという性質を持っています。分子量の違いがガラス被膜の性質の違いに現れています。

 

 

 

 

 

このたびは、リボルト・プロ施工のご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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リボルト松戸画像