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2025.12.12

トヨタ・クロスオーバー(新車・2025年)

東京都内からのお客様

「トヨタ・クロスオーバー(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。

◆リボルト・プロエクストリーム

◆窓ガラス撥水加工

 

2026年のトヨタ・クラウン クロスオーバー(Crown Crossover)は、トヨタの新しいフラッグシップSUV的クロスオーバーとして注目されるモデルです。従来のクラウンの上質さを受け継ぎつつ、SUVの使い勝手と快適性を兼ね備えているのが魅力です。まず外観はモダンでダイナミックなデザインを採用し、存在感あるプロポーションに仕上げられています。走行性能は2.5Lハイブリッドと、よりパワフルな2.4Lターボハイブリッド(Hybrid MAX)という2タイプを用意し、力強く滑らかな走りを実現します。特にHybrid MAXは最高約340馬力という高出力で、余裕ある加速性能を提供します。全車四輪駆動(AWD)を採用し、安定した走行性と安心感を高めているのも特徴です。室内は上質で広々とした空間を追求し、最新のインフォテインメントやコネクティッド機能、運転支援システムも充実。快適性と先進安全技術により、長距離ドライブから街乗りまで幅広く対応します。こうした高い総合力が、上質で実用的なクロスオーバーとしての魅力を際立たせています。

 

リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

 

「リトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。

コーティング被膜は(1)ベースコート、ボル(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

 

 

 

 

このたびは、リボルト・プロエクストリーム施工のご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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SHOP INFO リボルト松戸店

リボルト松戸画像